スマホの液晶割れは保険で直せる☆盗難や2台持ちも補償される

スマホの画面の液晶割れが補償される保険をお探しのあなた。
スマホの画面割れ、液晶割れ、盗難などになった時に、これらが補償される保険があると安心です。

 

スマホは常に持ち歩いている端末ですので破損や盗難のリスクが常に伴います
不注意から、地面に落として画面が液晶割れしたりすることがあります。
ズボンのポケットに仕舞っていて、ツイ力がかかって画面割れをすることもあります。
たまに、液晶割れをしているスマホを修理をしないでそのまま使っている人を見かけます。

 

画面が液晶割れをしていても、問題なく使用できるのであれば、そのまま使い続けるという方もいます。
使い慣れているスマホを修理して引き続き使う人もいれば、新たなスマホに買い替える人もいます。

 

スマホを購入した時にキャリアと提携している保険に加入していれば、保険の範囲内で修理をすることも出来ます
オプションで保険が設定されていることがありますので、保険に加入していれば、万が一液晶割れをしても安心です。

 

しかし、オプションで保険が設定されているのは大手のキャリアの場合で、格安スマホやSIMフリーのスマホでは設定がないかもしれません。
また、大手キャリアのスマホを新規購入した際、保険に加入していない方もいると思います。
これらの場合、保険に加入していませんので、スマホが破損や盗難した際に補償を受けることが出来ないのかとお考えになるかもしれません。

 

そのような場合は、モバイル保険に加入するとスマホが破損や盗難された時に保険の範囲内で補償を受けることが出来るようになります。
スマホも1台目だけでなく、2台目、3台目、タブレット端末、ノートパソコンなど他のモバイル機器まで補償されるモバイル保険があります。

 

とくに、スマホの液晶割れを経験され、修理代をご自分で負担した経験のある方なら、保険に加入したほうがいいとお考えになるかもしれません。

 

このサイトでは、モバイル保険をご紹介します。
スマホの保険を選ぶ際に、ご参考になさって下さい。

 

スマホの保険をご紹介

スマホの液晶割れなどの破損や盗難を補償する保険をご紹介します。

 

さくら少額短期保険のモバイル保険

さくら少額短期保険のモバイル保険は2台目や3台目のモバイル端末まで補償ができる保険です。

 

<特徴>

  • 3端末まで補償
  • 端末を買い替えても継続補償
  • SIMフリースマホや中古のモバイル端末も補償
  • 会社名義の端末も補償
  • 年間最大10万円まで補償

 

さくら少額短期保険のモバイル保険は、2台目や3台目のスマホなどの端末まで補償します。
掛け金は月額700円です。
スマホなどのモバイル端末を買い替えた際に、新たな端末で補償は継続します。
キャリアを変更して買い替えをした際でも、補償は継続されます。
契約は端末をご使用している方との契約ですので、端末を買い替えても乗り換えても問題ありません。

 

会社名義のスマホでも、端末が破損した際に保険に加入している方が修理費を支払うのでしたら、補償の対象となります。

 

SIMフリーのスマホや中古のスマホなどにも補償は適用されます。
中古品でも保険が掛けられますので、安心です。
ただし、販売店の3ヶ月以上の保証が付いていて、日本法人のメーカーの端末が補償対象です。

 

補償は年間最大10万円までとなっています。
しかも回数の制限はありません
1台目のモバイル端末は、修理可能な場合で年間10万円まで、修理不可能な場合は年間2万5千円まで補償されます。
2台目、3台目の端末は、修理可能な場合で年間3万円まで、修理不可能な場合は年間7500千円まで補償されます。

 

補償金額の詳細はご契約の前にご確認下さい。

 

ご加入の流れ

モバイル保険にご加入の流れです。

 

@下の「お申込みはこちら」のバナー(ボタン)をクリック・タップして公式ページにお進み下さい。
Aさくら少額短期保険のモバイル保険の公式ページの中段のピンク色のバナーをクリック・タップして下さい。
B必要事項をご確認して頂き、お申込み下さい。
公式ページへは、こちらをクリック・タップして下さい。
↓     ↓     ↓

 

これで、スマホなどが液晶割れしても保険で補償されるので安心です。

 

修理から補償まで

@修理
スマホが破損した際の修理は、お好きなお店で修理をして下さい。
もしも、修理が無理な場合は、修理不可能な旨が書かれたリペアレポートを取得して下さい。

 

A保険金の申請
ウェブから簡単な操作で保険金の申請が出来ます。

 

B保険金の支払い
保険金申請の翌日から5営業日以内に保険金の支払いがあります。
意外と短い期間で支払いが行われます。

 

補償の対象外となるケース

モバイル保険でも補償の対象外となるケースがあります。

 

  • 自然の消耗や劣化による変質
  • 擦り傷などの本体の機能に無関係の損傷
  • 地震や噴火、これらによって生じた津波による損害
  • 水害や風害によって生じた損害
  • 日本国外で生じた損害
  • 置き忘れや紛失

 

海外で生じた損害については対象外となりますので、ご注意下さい。
また、盗難でなく紛失の場合も対象外となります。
それ意外の補償の対象外については、契約時にご確認下さい。

 

保険金の前に修理代が発生

スマホが液晶割れをして修理に出した場合、とりあえずスマホの修理代はあなたが出すことになります。
スマホを修理に出し段階では、保険金はまだ支払われません。

 

スマホの修理代をしはらってから、保険金の申請を行います。
スマホなどのモバイル端末の修理代はまずは自己負担となりますので、ご注意下さい。

 

修理代金を支払ったあとで、保険金の申請をして、申請が通過すれば保険金が支払わえます。
保険金を受け取れば、自己負担で出した修理代と相殺になります。
支払った分保証されますので、プラス・マイナスゼロにはなりますが、ご注意下さい。

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